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妊娠・出産時に利用できるサービス

 子育て世代包括支援センター「にこふわ」は、妊娠期から子育て期にわたる切れ目ない支援を目指して、保健師・助産師・保育士・管理栄養士が、妊娠・出産・育児のサポートを行っています。随時、電話相談や個別相談をおこなっています。この他、母子保健事業や子育て支援事業がありますので、ぜひご利用ください♪  北島町公式LINEアカウントLINEアカウントにて北島町の情報を配信しています。)

妊婦訪問

 妊娠中、赤ちゃんが発育するにつれて母体にいろいろな変化が起こります。妊娠中に心配なことがありましたら、保健師・助産師・管理栄養士が訪問します。電話での相談対応も可能です。

助産師による母乳相談 (予約制)  ※産後ケア事業

 母乳相談以外にも、赤ちゃんを迎える準備物やお風呂の入れ方など不安に思っていることにお答えします。(個別対応。 ※詳しくはこちら

楽育(抱っこ)教室(予約制)  ※産後ケア事業

 助産師が、抱っこの仕方や寝かしつけた赤ちゃんを起こさずベッドに寝かせる方法、赤ちゃんのからだ・発達に大切なことについて、お話しします。(定員あり。 ※詳しくはこちら) 

お母さんのお話しタイム(予約制)  ※産前産後サポート事業

 家庭や地域での妊産婦等の孤立感解消を図ることを目的に、保健相談センターの和室を開放しています。 ※♡の日は、保育士の「親子遊び」、★の日は 理学療法士のママのセルフケア(体操)やマインドワークを実施しています♪(定員あり)  ※詳しくはこちら

子育て短期支援事業

 保護者の疾病・出産・看護・事故・災害などで子どもを家庭で養育することが一時的に困難になった場合に、乳児院や児童養護施設などで短期間子どもを預かる制度です。 ※詳しくはこちら

一時預かり事業

 家庭で保育している乳幼児が、保護者の疾病・入院、育児疲れ解消等の理由により保育が必要になる場合に、一時的に保育園・認定こども園でお預かりする事業です。 ※詳しくはこちら

認可保育所等利用

 児童の保護者が出産する場合、出産の予定月の前後2か月ずつ利用するために認定保育所等の利用申請ができます。 ※詳しくはこちら

助産制度

 経済的理由により出産費用の負担が困難な妊産婦の方に、安心して病院で出産していただくための制度です。(対象:生活保護世帯、町民税非課税世帯および所得税非課税世帯の妊婦)事前に東部保健福祉局への申請が必要となりますので、申し込みを希望される方はお早めに「にこふわ」へご連絡ください。

妊産婦のためのパーキングパーミット制度

 身体障がい者等用駐車場を利用する際に、車内のルームミラーにかける利用証を県が交付し、歩行困難者の方々に配慮した環境作りを推進する制度です。※詳しくはこちら

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お問い合わせ

子育て支援課

子育て世代包括支援センター「にこふわ」

電話:
088-698-8909