戸籍の届出

赤ちゃんが生まれたとき(出生届)

 
期間 出生の日を含めて14日以内(14日目が土日祝日にあたる場合は翌平日の開庁日まで)
場所 出生地・本籍地・届出人の所在地のいずれかの市区町村役場
届出人

1.父・母

2.同居人  3.医師  4.助産師  5.その他の立会人 6.法定代理人

 

 

必要なもの

届書1通

母子手帳

届出人の印鑑(スタンプ印は不可)

国民健康保険被保険者証(加入者のみ)

※休日に届書を出す場合は、母子手帳への証明はできません。後日開庁日にお持ちください。

※児童手当・子どもはぐくみ医療費助成制度の必要書類については、民生児童課(088-698-9802)までお問い合わせください。

結婚するとき(婚姻届)

 
期間 届出により効力を生じるため、期間はありません。
場所 本籍地又は所在地の市区町村役場
届出人 夫と妻になる人(成人の証人が2人必要)

 

 

 

必要なもの

届書1通

届出人の印鑑(スタンプ印は不可)

戸籍謄本(本籍地で届出する場合は不要です)

身分証明書(免許証・パスポート等)


※届出人が未成年の場合は父母(養父母)の同意が必要です。

※夜間や休日に届け出る場合は、事前審査をお勧めします。

※外国籍の方が関係する届出は、本国や領事館で用意していただく書類がありますのでお早めにご相談ください。

亡くなったとき(死亡届)

 
期間 死亡の事実を知った日から7日以内
場所 死亡地・死亡者の本籍地・届出人の所在地のいずれかの市区町村役場
届出人

同居の親族、その他の親族、同居者 

家主、地主または家屋もしくは土地管理人 

後見人、保佐人等(後見人等が届出人となる場合登記事項証明書等が必要です。)

必要なもの

届書1通

届出人の印鑑(スタンプ印は不可)

※届出人以外の人が届書を持参する場合、あらかじめ届出人の署名押印が必要です。

 離婚するとき(離婚届)

 

期間

届出により効力を生じるため、期間はありません。

※裁判(調停・審判・判決等)により離婚が成立した場合、裁判確定の日から10日以内に届出をする必要があります。

※外国で離婚した場合、離婚の成立日から3か月以内に現地の大使館・領事館または本籍地もしくは届出人の所在地の役所に届出をする必要があります。

場所 夫婦の本籍地又は所在地の市区町村役場
届出人

夫、妻 

 

 

必要なもの

届書1通(協議離婚の場合、成人の証人2名の署名押印が必要)

・離婚後も婚姻中の氏を称する場合、「離婚の際に称していた氏を称する届」が必要です。

夫婦の戸籍謄本(本籍地で届出する場合は不要です)

身分証明書(免許証・パスポート等で届出人または来庁者の本人確認を行います)

届出人の印鑑(スタンプ印は不可)

裁判離婚の場合、調書・審判書・判決書の謄本および確定証明書

 

※届出人以外の人が届書を持参する場合、あらかじめ届出人の署名押印が必要です。

  注)離婚届は夫婦の戸籍に関する届出のため、同一戸籍内にいるお子さんの戸籍に変動はありません。 

    お子さんの戸籍に関して、詳しくは住民課までお問い合わせください。

  注)離婚によって、児童手当、児童扶養手当等の手続きが必要な方は、

    民生児童課(088-698-9802)までお問い合わせください。

本籍地を変更したいとき

 

期間

届出により効力を生じるため、期間はありません。

場所 本籍地、新本籍地または所在地の市区町村役場
届出人

筆頭者、配偶者(未婚の場合は筆頭者のみ)

 

必要なもの

届書1通

戸籍謄本(本籍地で届出する場合も必要です)

※届出人以外の人が届書を持参する場合、あらかじめ届出人の署名押印が必要です。

 

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