本人確認書類の例
2026年3月4日
窓口に来ている方の本人確認ができる書類
本人確認の具体的な証明の例は以下のとおりです。
※「氏名および住所」または「氏名および生年月日」が確認できるものであることが前提です。
※本人確認書類は有効期限内のものに限ります。
1点で確認可能なもの(1号書類)
※いずれも写真を貼付したものに限る。
- マイナンバーカード
- 運転免許証
- 旅券(パスポート)
- 国・地方公共団体の機関が発行した身分証明書(写真付き)
- 船員手帳
- 海技免状
- 小型船舶操縦免許証
- 猟銃・空気銃所持許可証
- 戦傷病者手帳
- 宅地建物取引主任者証
- 電気工事士免状
- 無線従事者免許証
- 認定電気工事従事者認定証
- 特種電気工事資格者認定証
- 耐空検査員の証
- 航空従事者技能証明書
- 運航管理者技能検定合格証明書
- 動力車操縦者運転免許証
- 教習資格認定証
- 警備業法第23条4項の合格証明証
- 身体障害者手帳
- 療育手帳
- 精神障害福祉保健手帳(障害者手帳)
- 在留カードまたは特別永住者証明書(※)
(※)平成24年7月9日以降外国人登録証明書は廃止されましたが、一定期間外国人登録証明書が特別永住者証明書とみなされ、外国人登録証明書を特別永住者証明書として利用することができる場合があります。詳細については住民課にお問い合わせください。
2点で確認可能なもの(2号書類)
※(ア)から2点、または(ア)と(イ)から1点ずつ
(ア)
- 資格確認書
- 介護保険証
- 国民年金手帳
- 国民年金証書
- 厚生年金保険証書
- 船員年金保険証書
- 共済年金証書
- 恩給証書
(イ)
- 学生証(写真付き)
- 法人が発行した身分証明書(写真付き)
- 国・地方公共団体の機関が発行した1号書類以外の資格証明書(写真付き)




